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やすはんのハンドメイド販売ブログ

趣味だったハンドメイドで起業するまで。 起業してからのハンドメイド生活について綴っています。 ハンドメイド販売のちょっとしたコツも。

ハンドメイド販売 女の嫉妬がうずまく世界

こんにちは、やすはです。ハンドメイド販売をしている者です。職業は主婦です。が、そろそろ株の利益の方がハンドメイドの利益を上回りそうです。徐々に株の方に生活がシフトしていっている気がします。それでも楽しいので作ります。もう嫌!となるまでは作り続ける気だ。

 

私は出来上がった物を自分で使うのーではなく、材料を選び、何を作ろうかと悩み、作る過程が好きなのだ。そして出来上がった時の何とも言えない達成感も好き。今日は何を作ろうかな?と悩めることは何て贅沢なことだろうか。

 

さて本題だ



ハンドメイド業界はほぼ女性の世界だ。男性もいるが、圧倒的に女性が多い。女性の嫉妬より男性の嫉妬の方が怖いなんて言うけれど、女性の嫉妬も充分怖い。昨日もチラッと書いたがブログに

 

今月の売上は25万円を超えましたぁ♡とっても忙しいけれど、待って下さっているお客様のために頑張るぅ♡

 

なんて書いた日にはもうね。。。ちなみにこういうバカは結構多い。

25万円が多いか少ないかは別として、バカ本人にとっては多くて自慢したい金額なのだ。それを売れない奴が見た日には・・・しかもそれがお友達とかママ友だった日には恐ろしいことになるのだ。その先は怖いから書かなーい。またおもしろコメント来るから。

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ハンドメイド販売ができる環境



ハンドメイド販売ができる環境にいる人はみんな恵まれていると思う。しかも今はインターネットがあるから、わざわざ店舗を借りなくてもインターネット上で自分のお店を持つことができる。昔だったら考えられない世界。

 

だから誰でも気軽にハンドメイド販売ができるのだ。ほんっとに恵まれた時代なわけ。気軽な分、ハンドメイドが本当に好きな人の中にお金儲けだけを考えるけど売れない奴が紛れ込んでしまうのだ。お金のことばっかり考えていたら売れないのは当たり前なのだがー

 

そういう奴は何であの人ばっかり売れて自分のは売れないの?などと思い勝手に嫉妬心をめらめらと燃やし、人の作品をそのままパクったり作品説明までもパクったりする。そこまでしても売れたいのだ。お金が欲しいのだ。そして運よく無能な運営に「本日のピックアップ作品」に選んでもらい人気作家()に・・・ってこれは有名な話。

 

さて、この作家はどうなったでしょうか?そしてどうなっていくのでしょうか?一時的に売れてお金が入ったとしても、その後はねぇ。パクっただとかパクられただとかは他人から見たら分からない。だってハンクラサイトにおんなじような物いーっぱい売ってあるから。でも誰が知ってるって?自分が知ってるんだよ。

 

パク塩

パク塩